我が家の節電方法 :こまめに明かりを消す。隙間風対策。

我が家の光熱費の節約方法です。

English: Japanese AC power socket. 日本語: 日本のコンセント

電気代の節約

普段から使っていないコンセントは抜くようにしてます。
例えばエアコンを使わない時期は抜いたり、何か使い終わったら必ず抜くようにしてます。
テレビの主電源も見ない時は常に切ってます。
二人暮らしなので部屋数は少ないですが、灯りをつけっぱなしにしないようにしてます。
ちょっとトイレに行く時、ちょっとその部屋を離れる時は、次に行く部屋の灯りをつけて主に過ごしている部屋の灯りを消すと言ったようにこまめに灯りを消します。
お風呂に入る時も浴室のみつけて脱衣所はつけません。
そして、寝る時は真っ暗です。
豆電球はつけません。
これらは初歩的な節電方法だと思います。
実際皆さんされていると思います。
そして、なるべく夏場や日が長い時期は早めに夕ご飯の準備に取り掛かり、お風呂も5時や6時ぐらいのまだ灯りをつけなくてもいい窓から入る光で十分な時間に済ませます。
そうすることで、夕ご飯の支度の時やお風呂の灯りは使わないので節電に繋がります。
これは全て夫がそうするように言っているので私がそうするように考えて行動したわけではありませんが、夫の影響で自然とそうするようになりました。
私は専業主婦で収入がないのでなるべく夫の言うことに従って節約しなければと思っています。
あと、我が家は冬場に一気に電気代が上がります。
それは上で書いたように私が専業主婦で常に家にいて寒がりなので暖房をつけるせいもあるんですが、周りの友達に聞いてもあまりにも冬場の電気代が高すぎるので漏電がないか電力会社に電話したりこういうふうにしたらいいと言うふうにアドバイスをして頂きました。
我が家は普通の一軒家の造りではなく、とりあえずの住まいなので倉庫の一部を改築した住まいなんです。

隙間風対策

倉庫自体も古いしサッシなどは改築してもそのまま使っているのでとにかく隙間風が酷いんです。
電力会社の方のアドバイスでまずは隙間風対策をしました。
せっかく暖房をつけて暖かくなっても、すぐ部屋が冷えてしまうのは隙間があるからなんだそうです。
だから、まずは隙間を埋めていくことが大事とアドバイスを頂き気になる隙間を埋め、更に窓には夏は涼しく冬は温かくなるようなシートを貼りました。
これでだいぶ室内が寒いのは解消されました。
それによって暖房もそんなに使わないので今までよりは節約出来ていると思います。

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